8月8日(土)午後、大学コンソーシアムあきたが開講する高大連携授業「再生可能エネルギー入門」を手形キャンパスで実施しました。

社会システム工学科 電気システムコースの熊谷 誠治 教授が講師を務め、秋田県内高校生10名が受講しました。再生可能エネルギーの現状と課題、カーボンニュートラルとは何かなど、持続可能な社会の実現に必要な内容が扱われました。