6⽉20 ⽇(⼟)午前、⼤学コンソーシアムあきたが開講する⾼⼤連携授業「Pythonでデータをみてみよう〜データサイエンスで視る数理科学の世界〜」を⼿形キャンパスで実施しました。理⼯学研究科および総合環境理⼯学部 環境数物学科の橋⽖ 惠 助教、理⼯学研究科附属クロスオーバー創成センターの Khaing Hsu Wai 助教が講師を務め、秋⽥県内⾼校⽣11 名が受講しました。第1講「データサイエンスって何ができるの?データってどんなのがあるの?」と第2講「Pythonでデータの可視化に挑戦」の授業を⾏いました。⼀般公開されている実データから⾃分でPython を⽤いて可視化を⾏い、どんなデータなのか伝えるのに適切な図を描きました。